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芭「ぷっ…あははは!」
曽「なにが可笑しいんですか芭蕉さん」
芭「だって曽良君、風流君と私の仲を疑うんだもん!そりゃ可笑しいよ!」
曽「こんな時に他の男の話を始めるからですよ。喋れなくさせた方がいいみたいですね」
とかいうヤキモチ曽良くんもいいかな〜ナンチテ…!!かなりの甘曽芭…!!!




この時モンブランたべたかったの…




「街から外れると、曽良君の気が向いた時が『その時』になる。
曽良君は、私に口でさせるのが好きみたいだ。
しかしかく言う私も…時々、曽良君自身を口に含みたくて仕様が無くなる時がある。
気に入らないと平手が容赦なく飛んで来るけど、上手にできてる間は…曽良くんの綺麗で大きな手が、
ずっと、優しく私の髪を撫でてくれるから…。泣きたくなる程に優しく…優しく。
そして段々と荒くなる曽良君の呼吸。私の口の中で、それが質量を増してゆく。曽良君…曽良君…!!
この間、唯一…私が曽良くんを支配してると思ってていいよね…?
嗚呼、そう、この味…目眩がする…曽良君…!」
…みたいな。変態ですいませんorz




曽「あと少し休んだら出発しましょう」
芭「うん、…って、あ、あれ…?」
曽「どうしましたか芭蕉さん」
芭「だって、曽良くん…手…」
曽「いけませんか」
芭「…う、ううん…いけなく、ないけど…っ」




曽良くんは寝たフリに違いない。てかまたヒゲ!!orz




芭「そッ…曽良く…灯り…けし、て…よぉっ…」
曽「消したいなら消せばいいじゃないですか」
芭「ち、チカラが、入んない…んっ…」
曽「これくらいでですか。とんだ淫乱ジジイですね」
芭「だ、だって…!もうどれくらい、こうしてると…思ってっ…」
曽「芭蕉さんが汚いから僕が舌で清めてるんですよ。感謝して欲しいですね」
芭「あッ…!!も、いやぁ…!ヒヒィン!」

とかいうリク頂いた嘗め回し曽良くん\(^o^)/開発されまくってるオッサン萌え〜!!( *´Д`*)






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